>  > 高級店ともなるとサービスの質が違う

高級店ともなるとサービスの質が違う

今回は2度目の指名となりますが、前の回同様に「逆パネルマジック」の美人さんです。対面からのトークは落ち着いた大人のムードなのですが、プレイが始まると、上品で優しい風情の美人が妖艶な淫売女に変身します。そうかと思うと少女のような可憐な笑を見せたり、その愛らしい少女が危険な小悪魔になって攻めてきたり‥‥と、万華鏡のような「顔」を持つソープ嬢ですよ。まさに魔性の女を地でいくような女の子なのです。バスルームでのボディウォッシュがスケベ椅子をフルに使ってのものでツボ洗いまでしてもらってちんぽがフル勃起しました。タワシ洗いのときにはもうガマンできなくなったので、女の子を対面座位の形でインサートです。女の子も特に嫌がることもなく受け入れてくれました。そのまま中出しでおまんこの中に発射して、股間からしたたり落ちる精液にさらに欲情してしまいました。やはり一般店とは違う高級店になるとサービスの質のレベルが違ってきますね。

[ 2014-05-17 ]

カテゴリ: ソープ体験談